どんな日も、どんな時代も、そばにある。

三条教区・三条別院 | 浄土真宗 真宗大谷派
三条教区・三条別院 | 浄土真宗 真宗大谷派

ブログ

ダイソン・レイコップ・Makita奉仕団2019

2019年8月となりました。今年もお盆明けの18日から、福島県の子どもたちが保養事業で、三条教区の夏の集いに参加のために三条別院に前泊をするため、ダイソン・レイコップ奉仕団(布団干し奉仕団)を、春に続けて行いました。今年は快晴すぎるほどで、熱中症対策で水分補給を十分にしながら行いました。災害支援実行委員からは藤田賢哉奉仕団員と夏のつどい実行委員からは廣瀬奉仕団員と渡邉奉仕団員夫妻が参加してくれ、その他児連のメンバーも、別院列座とともに、同朋会館の掛け布団80枚と敷布団80枚の布団干しと掃除機掛けを行いました。今年は、ダイソン・レイコップだけでなく、あのメーカーも参戦!

SAGAWAの軍手をかざす関﨑奉仕団員。

夏のつどいのかつての委員長であり使命に燃えた廣瀬奉仕団員は、自前のレイコップを持参してきてくれているが、今回は野外!電源式のレイコップがついに危機に立たされる。深刻な面持ちで自身のマシンをみつめる。

35℃近い夏の日差しをかえって味方につけて、同朋会館の屋根で布団を干し、そのままダイソンをかけるという荒業を。キマグレン似のお祭り男、西村奉仕団も初参戦。しかし、いつもどおりダイソンは終盤電源が持続しないで失速!電源も使えない、どうするダイソン・レイコップ奉仕団!

しかし、今回最後までもったのはMakitaのCL7FD充電式クリーナーが活躍!連続で30分はいけるでしょうか?充電時間もダイソンの半分くらい。

渡邉奉仕団員夫妻がどうしてもピザが食べたいといったので、今年も昼食はピザハットでした!

トップへ戻る